Lust Tango in Pparis 官能映画
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「ラスト・タンゴ・イン・パリス」
イタリア/フランス・1972 206min./UPI
監督:ベルナルド・ベルトリッチ
主演:マーロン・ブランド、マリア・シュナイダー
音楽:ガトー・バルビエリ
演奏:ガトー・バルビエリ
★とにもかくにも、すっぽんぽんで陰毛まで丸見えの生本番という噂潜行型のスキャンダラスな映画だったが、ガトーの演奏はジャズファンには垂涎ものだった。
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RUSSIA HOUSE サスペンス
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「ロシア・ハウス」
アメリカ・1990 123in./UPI
監督:フレッド・スケペシ
原作:ジョン・ル・カレ(早川書房)
主演:ショーン・コネリー、ミシェル・ファイファー 音楽:ジェリー・ゴールドスミス
演奏:ブランフォード・マルサリス他
サントラ:WEAミュージック
★ショーン・コネリーの吹く紙笛。
ブランフォードのサックスとストリングスの絡み合いが映画を引き締めていく。パティ・オースティンのテーマ曲のボーカル・バージョン、ベースにジョン・パティトゥッチが参加。
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radio-days 女性映画
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「ラジオ・デイズ」
アメリカ・1987 88min./オリオン
監督:ウッディ・アレン
主演:セス・グリーン、ミア・ファーロー、ダイアン・ウィースト、ダイ・アイエロ、ダイアン・キートン
音楽:ディック・ハイマン
演奏:紅蓮・ミラー楽団、トミー・ドーシー楽団、アーティ・ショウ楽団
唄:ダイアン・キートン<ユー・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーン・トゥ>、ミア・ファーロー
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AUNT JULIA AND THE
SCRIPTWRITER コメディ
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「ラジオタウンで恋をして」
アメリカ・1990 108min./
監督:ジョン・アミエル
原作:マリオ・パルガス・リョサ
主演:キアヌ・リーブス、バーバラ・ハーシー、ピーター・フォーク、エリザベス・マクガバン
音楽:ウィントン・マルサリス
演奏:ウィントン・マルサイス
★トラッドジャズの旗手、マルサリスが映画音楽担当
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let's get lost ドキュメンタリージャズ映画
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「レッツ・ゲット・ロスト」
アメリカ・1988 119min./
監督:ブルース・ウェーバー
主演:チェット・ベイカー
演奏:チェット・ベイカー、ラス・ヤング、ウィルアム・クラクストン
サントラ:「let's get lost」BMGビクター
★写真家であるブルース・ウェーバーによるチェット・ベイカーへのオマージュ。50年代の若い時代から死へと向かうチェットの皺だらけでよれよれになるまでの映像が凄い。
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THE TALENTED
MR.RIPLEY 青春サスペンス
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「リプリー」
アメリカ・1999 140min./
監督:アンソニー・ミンゲラ
原作:パトリシア・ハイスミス
主演:マット・ディモン、ジュード・ロウ、グィネス・パルトロウ、ケイト・ブランシェット
音楽:ガブリエル・ヤレド
演奏:ジュード・ロウ、マット・ディモン
サントラ:「リプリー」ソニー・クラシカル
★中多半端なジャズの扱い方、あぁ〜腹が立つ!数あるリプリーものパトリシア・ハイスミス原作映画化作品中、極め付き超最低作品と言っておく
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Les Demoiselles De
Rocshforl ジャズ
ミュージカル
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「ロシュホールの恋人たち」
フランス・1966 127min./
監督、脚本:ジャック・ドゥミ
主演:カトリーヌ・ドヌーブ、フランソワーズ・ドルレアック、ジョージ・チャキリス、ダニエル・ダリュジーン・ケリー
音楽:ミシェル・ルグラン
サントラ:(LP)
「ロシュホールの恋人たち」フィリップス
★「シェルブールの雨傘」に続く、ドゥミ、ルグランの作品で、ここでもルグランの作品は、すべてジャズにアレンジされている。
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Lenny 伝記映画
モノクロ
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「レニーブルース」
アメリカ・1974 112min./
監督:ボブ・ホッシー
原作、脚本:ジュリアン・バリー
主演:ダスティ・ホフマン、バレリー・ペリン
音楽:ミラルフ・バーンズ
受賞:カンヌ映画祭女優演技賞
演奏:マイルス・デイビス
唄:アン・マリー・モス
★劇中マイルスのレコードをかけるシーンで使われていたアルバムはblue
note54年5月6日盤で、曲は「イット・ネバー・エンタード・マイ・マインド」
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