|
2月27日(金) |
100円デパート安すぎる! |
|
|
この国の司法のあり方が問われても致し方がないほどバカバカしい年月八年余りの永い年月を費やして、今日あのヤロウの一審判決死刑が下った。当たり前だ。ただ永すぎだ。ダイソーという安売りの店が阿佐ヶ谷に出来たことはもれ聞いていた。先日、落語ファンのカリスマ美容師純子ちゃんがやってきて、カバンの中からなにやらとりだした。 |
||
|
2月24日(火) |
新宿で盗撮 |
|
|
新宿シアタートップスで公演されている「劇団道学先生」を観てきた。演題は「男子一生の仕事にあらず」。かつて日活がロマンポルノ路線に走る騒動を描いたものである。 |
||
|
2月19日(木) |
始動せよ! |
|
|
今週の月曜に恒例のATOM写真会には参加したのだが、撮影を近場で済ませてしまったせいか、案の定、高得点が取れず二回連続女性陣に一等賞をもって行かれてしまった。 |
||
|
2月15日(日) |
逆輸入! |
|
|
昔から、地方出身者で出世する業界人は仮の宿として阿佐ヶ谷を選択し、いずれ町から離れて行くのが最良。阿佐ヶ谷に住み続けるヤツは出世しないというのが定説であった。が昨今、あらゆるジャンルで名をなした著名人が、わざわざこの阿佐ヶ谷の町を目指して転居してくるという、逆転現象が起きているのだ。たとえば阿部譲二、梁石日、足立正生、大地丙太郎さんなどなど・・・そして阿佐ヶ谷に引っ越してきたと昨日俺の店にベーシスト井野チンと現れたのが----なんと邦楽囃子仙波流家元、パーカショニスト、マルチアーチスト仙波”師匠”清彦さん。にわかにはなやぎだした店内には、井野チンとのユニットを組むねじめさんも、アメリカから帰国中のY君、N映画監督も後から同席。 |
||
|
2月14日(土) |
閑なのだ! |
|
|
月曜、「ミスティック・リバー」を新宿ピカデリーの朝一番上映で観る。火曜、吉祥寺オデオンで「タイムライン」を観る。水曜、ケーブルテレビにて「他人の顔」を観る。 |
||
|
2月8日(日) |
三バカ登場 |
|
|
かれこれ十数年以上昔から、我が東京あど弁舎チェーンの大常連で映画業界の三バカ監督が数年ぶりに偶然勢揃いしたのが嬉しくて、記念の写真を撮らせてもらった。 |
||
|
2月4日(水) |
シービスケット |
|
|
「カラー・オブ・ハート」のトビー・マクガイアに好感を抱いていたので、お馬さんの映画というのが気にかかっていたが「シービスケット」を吉祥寺に観に行った。 |
||