平成17年9月|
9月28(火) |
寒い秋 |
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暑さ寒さも彼岸まで。町中はあっという間の衣替え。一昨日酔っぱらって夏仕様の下着のまま床に転がって寝てしまったので悪寒がする。日中の真夏陽気につい油断して酔った勢いで夜中まで遊んでいると、半袖姿ではおもわぬ寒気に身震。まったくこの時期は油断が出来ない。 |
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9月20(火) |
彼岸の入り |
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今日は、彼岸の入り。矢野ヶ代々の墓は四谷防衛庁の先、新宿薬王寺町にある。小生で十三代目にあたる。怪しいが、そうらしいのだ。 |
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9月17日(土) |
情報ファイル |
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A新聞には情報ファイルという囲み記事がある。記事の多くはさまざまな企業が世界初、日本初などの名目で開発した商品の紹介に終わる。昨日この囲み記事で紹介されていたものは・・・ |
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9月10日(土) |
豪雨のあと・・・ |
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このところ阿佐ヶ谷は先日の豪雨の話で持ちきりである。中でも一番街にある中古レコード屋が浸水し壊滅的な打撃を受けた話は辛い。 |
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9月4日(日) |
豪雨に流されて・・・ |
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吐夢から緊急電話「大変、雨で道が川になってしまって看板が流された、鈍我楽ももうじき浸水しちゃうかも、すごい雨なのよぉ〜!」と悲鳴に近い声が受話器の向こうから、その凄さを伝えてくる。その後、西荻のIT教授八丁から電話「善福寺川が増水、駐車場の車のバンパーまで上がっている、もうじきあの近くは浸水しそうだ」。彼の住まいは川沿いの高台にあるので、受話器の向こうの現場報告も安心という保証付きなので至極のんびりしたもの。が、その川の下流に棲む小生の家は、彼とは違い低地にあるので、この雨の勢いにハラハラなのだ。 |
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